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久しぶり!

久々の書き込みになってしまったが、とうとう夏休みが俺にもやってきたぜ!

っていっても、もうすぐ終わるからまた大学へ戻る準備をしなきゃw

今年の夏休みはけっこう有意義なものだったとおもう。バイトもしたし、研究もしたし、後悔のない時間を過ごせた!もちろん、友達とはしゃいだり飲んだりもしたから、楽しい時間でもあった。

だけど、三年生になりかけてる今(てか、もうなった・・・?w)、時間の流れは早いなぁって思う自分がいる。あと数年さえ経てば、俺も正式に社会人となって、リアルな悩みや問題と向き合わねばならなくなる。

なんだか怖い。

ちょっと子どもっぽいけど、厳しい現実へと踏み込むことをためらってしまうんだ。お金から生まれる心配、就職活動の始まり・・・なにもかもが早すぎて把握できていないような気がしてたまらない。

ときどき思うんだ。教育って本当に俺たちを十分に準備させてるんだろうかって。

学んだ知識は本当にどのくらい役に立つのかなって。

でも、同時に俺はわかるんだ。

前へ進まなければならない時もある。

恐怖を飲み込んで、息をすって、足を浮かせて踏み出すしかない時。

こんな時、かな。

こんなこと聞いたことがある:

「勇気は怖いって感じる時にしか持てない」

さあ、俺に勇気を。

Beautiful! 

shark-fartsicles:

joy-joyous:

Letterpress cards by Erin Wallace.

Ughggs printmaking and bikes! My loves

今も死刑を行っている国は、(幼い子供たちも含めて)すべての
国民に、「殺人で問題は解決する」というメッセージを与え続けていることになります。これは間違っています。。
犯罪者の命を奪っても犯罪は撲滅できません。残された憎しみと悲しみが増えるばかりです。ノルウェーに死刑がないことを、私はノルウェー人として誇りに
思っています

shark-fartsicles asked: Y U NO FOLLOW ME?

Good question! I will do that now lolllllllll 

Anonymous asked: Waf... are you going to use tumblr more often? im bored

Unfortunately, your boredom is not something I can cure with my use of tumblr. I heard jumping off bridges is quite exciting though :) 

Anonymous asked: How many languages do you know? How long have you been speaking/studying them?

Strictly speaking, 4. 5 if you consider dialects separate. 

Longest = whole life (obviously) 

Shortest = 6 years 

Anonymous asked: Do you know who I am ?

No, of course not silly. You asked the question as an anonymous person! :) 

明日はテストのに

明日はテストのに(しかも成績の25%ですorz)、ブログしてる俺がいる。

はい、結構矛盾してま~す

でも、まあ、人生は矛盾だらけっていうんじゃね?

最近、人生、いや、命っていうべきかな、への感触は多くある。

普通は考えないけど、生きるって大変だ。

考えてみろ。

いくつかの偶然が重なり合ったからこそ生きるんだ。

心臓が動くとか。

息してるとか。

よく考えれば、命は奇跡のようなものだ。

そして、俺らは生きるだけじゃなく、生活するんだ。

学校に通ったり、仕事したり、ゲームやったり・・・生活は十人十色だ。

なんてすばらしい!なんて美しい!

ハードルを乗り越えて生きてゆく人々の姿は本当にきれいだ。

乗り越えるこそ強くなる。

乗り越えるこそ自分の弱さを思い知らせられる。

これぞ人生だぁぁ!

ということで、今この時代に欠けてるものがあれば、やっぱりハードルかな。

もちろん、みんなが富裕な生活を送ってるとは言ってないが、爺さんの時代に比べりゃあもうずいぶん楽になってんじゃん?いや、両親のに比べればそう見えるかも。

今の子供(俺も含めて)は脆すぎる。弱すぎる。困難に遭ってしまったらすぐ諦めちまう。見るだけでムカつく。なぜかはわからんが、自分は楽な人生を送る権利を持ってる、と思い込んでしまってるらしい。

その両親もまた甘すぎる。欲しければあげる。世界のあらゆる危険から守ってあげてしまう。

そう。目の前で世界の崩壊が見えてきたよ。

こう続けばダメ人間があふれる世界になってしまう。

だから、あなたに強くなってほしいです。

あらゆる困難と向き合える強さ。

自分の弱さを知る強さ。

世界を変えろ!とは言わないけど、せめて自分の信ずる道を貫ける強さを身につけてほしい。

だって、自分も世界の一部じゃない?

わずかだけど、自分を変えるのも世界を変える方法の一つだと俺は信じてる。

それを信じたい。

じゃあ、一緒に頑張ろうぜ!

友達から勝手にリブロさせてもらったKHの新情報w

本家さまはこちらです→http://minami415.blog16.fc2.com/blog-entry-103.html

http://minami415.blog16.fc2.com/blog-entry-103.html

——————————————————————-

はい、迷わず更新します!いやぁ、夏休みって素晴らしい!!
こんな早い時間から最新情報をお届けできるなんて(独り言)

既出情報は省きます、その辺のご理解お願いしますm(__)m

バトルには¨オーバークロック¨という新システムを搭載。
敵に攻撃を当てたり、技を出したりすることで
¨クロックゲージ¨が溜まり、一定以上になると
アビリティが自動的に発動する仕組みだ。
クロックゲージが溜まって¨クロックレベル¨があがると
それに応じて強力なアビリティが発動していくぞ。

LV1:オートポーション…ピンチ時に自動で使用
1:プロテス…*1???
1:シェル…???
LV2:メディック…回復アイテムの効果が2倍になる
2:オートドッジ…*2自動的に敵の攻撃をかわす事がある。
LV3:スピリットアタック…物理攻撃中は敵の攻撃でひるまない
3:スピリットマジック…*3魔法攻撃中は敵の攻撃でひるまない
3:カウンターエアロ…???
3:フルスィング…???
LV4(MAX):アタックブースト…物理攻撃の威力ガアップする
4(MAX):オートカウンター…???

~~~説明~~~
想像がつく方もいらっしゃると思いますが、クロックゲージとは
ソラの顔の横についているゲージのことです。
これはBbSのフィニッシュコマンドのように分岐します。
アビリティの内容や数は武器のによって変化します。
新たなアビリティがたくさんあるようです。
また、同じキーブレードでも¨武器レベル¨というものがあり、
それによってもアビリティの数などは変化するようです。
アビリティはタッチパネルで操作でき、
自分で好きなアビリティを選択できます。

*1…???はまだ効果がわからないということです。

*2…358/2のアビリティの¨オートドッジ¨の効果を元に
書きました。実際はそうでないかも知れません。
効果が書いていなかったので…。
つまりこれは私の予想ということです。

*3…スピリットアタックがあういう効果なら、
マジックはこんなのだろうという予想です。


ブロックも新しいのが追加されました。
・ゴーストブロック
最新PVの1分40秒あたりに出ていましたが、現れたり
消えたりするブロックです。

・ペアブロック
二つのブロックをくっつけると、アイテムを出す
ブロックに変化します。

・バウンドブロック
乗るとトランポリンのように高くジャンプできます。


~新コマンド~(PVのやつも含みます)
・ウインドストーム(新規)
・サンダーレイン(新規)
・ファイアボール(新規)
・ウインドスピン(PV)
・ブリザドダート(PV)
・エアロシールド(PV)
・サンダースピア(PV)

植物状態の人と、今日も会う。

仕事で。

ナースでぇーす☆命救ってまぁーす☆

って昨日の合コンで言って、「実演!」なんつって脈を測るふりして手を握ったりして、

すごい楽しかったその翌日に、真顔でここにいて、本気で脈を測っている。

その脈はとても規則正しく、きれいに打っているけど、

目の前の人は、目も開けない。いや、たまに半目。なんの意識もない。

何も喋んない。何も食べない。自分で息すらできてない。

人工呼吸器の一定の吸気排気のリズムと、心電図モニターの音と、たくさんの点滴がぐるぐると彼を囲んでいる。

その人は、私の彼氏でもなければ、親御でもない。ただの一期一会。私はこの人を知らない。

ある日、玄関で倒れた。脳出血だったみたい。

1人暮らしで、家族はいなかった。地方から1人出てきて、兄弟からも絶縁されていた。

色々な機関をあたって、やっと連絡先を見つけて連絡を取った家族

「いやぁ~あの~」を100回くらい要所に挟みながらも、

つまりは「死んだら、連絡ください」

ということを言った。

可哀そうとは、思わなくなってしまった。もう。

人生のその瞬間だけを見て、ドラマのように「ひどい、可哀そう」とは思わなくなってしまった。

本当に色々な人生が人にはあって。

長い長い色んな積み重ねの中で今、その言葉があるってことを、いっぱい見てきた。

仕方ない。

脈は正常。

呼吸は一定。

でも植物状態

家族は全てを病院に任せた。

生きてても、死んでても、なんでもいい人。

主治医の興味はどんどん薄れて、そっと、その人は、そこにいるだけの人になった。

愛されて愛されて、抱きしめられて、見舞いも何人もくる患者さんの横で、

静かに、ピッ・・・ピッ・・・と彼の心電図モニターの音が響いていた。

この人は、生きているのだろうか。

この人は、死んでいるんじゃないか?

もうほとんど死んでいるんじゃないか?

脳死とかドナーとか命のリレーとか、そういうの見聞きするたびに、

私は見失う。

命ってのは何で、臓器ってのは何で、この人は何で。

血圧が少し、安定しない夜があった。

私は医師に報告した。

血圧を上げる薬も、下げる薬も、たくさんあった。

でも医師は、「んー」を何度も繰り返し、私を静かに諭すように、

自然に看取ってあげよう」と言った。

死っていうのはさぁ~

医療の敗亡じゃないんだよぉ~

むしろね、むやみに色々やることのほうが~

かえって人間尊厳を奪い~

人間らしさを奪う行為にぃ~

「美しい」と思う。そういうのって。

美しいし、わかりやすいし、とても満ちているって思う。言葉で聞くと。文で読んでも。

人間らしくないよね。機械につながれて、点滴チューブに囲まれて、ただ延命されてる。

しかも誰一人、「この人を助けて」って人もいないわけで。

うん。

うん。

うん。

先輩にそう伝えると、「うん・・・」

後輩にそう伝えると、「はい・・・」

私たちは、そうして、彼のカルテを閉じた。

その日、たまたま飲みに行って、うまいうまい言って煮物を頬張りながら、

全然違う話をしてたのに後輩が、

「でも、なんか今日、いつもより顔色良かったですよね」

と、言った。

「あの人さー、髭はえる速度、超はやくないー?

 私、朝そったのに、夜もうボーボーだったんだけどー」

と先輩がクスクス笑った。

手を、彼の手を、握ったことがない看護師はいない。

毎日、毎勤務、私たちは欠かさず、彼の手を取り脈を測る。

彼の名前を耳元で呼び掛ける。

体を吹く。

腕を取り、足を抱えて、抱きしめるかのように、体位をかえる。

毎日毎日熱を測って、熱のある日には氷枕を、熱が下がればそれを枕に。

汗をかけば、タオルでふいて、髭をそる。爪を切る。

そんな中で、「あれ?今日、顔色いいな」って日がある。

「あれ、今日苦しそうだな」って日もある。

毎日、毎時間、違う。

脈も血圧もタンの量も、すこしずつ違う今日がある。

どんだけ機械に囲まれようとも、管に絡まれようとも、

この人を、人間らしくないなんて思えたこと一度もない。

わかっていても、目の当たりにすると脳死は人の死だなんて思えない。

生きているとしか思えない。

意識がないことなんてちっぽけなことなくらい、

今ここにある命が圧倒的すぎて、

命すげぇーって思って、

死んでく人もたくさんみるからこそ、

もう生きてると死んでるじゃ、全然違って、

「人として生きてるとは言えない」って言葉が薄っぺらに感じるくらい、

ただもう、ただもう、命があるってことがすごい。問答無用に。命がすごい。

学生の頃は「病院で死ぬということ」を読んで感銘を受けて、

人間らしく生きるとは~!なんて必死だったけど、

人間なんて、どう生きたって、人間らしくしかならないわけで。

法律とか、もう色々あるんでしょうけど、

その時代時代の雰囲気で変わるものの上に乗せてしまっていいのかと思うくらい、

今、現場で、毎日見つめる命というものは、すごい。すごすぎる。

脳死という問題があり。延命という問題がある。臓器という問題もそこをウロウロしている。

命のリレーと言われたり、死待ちの医療と言われたり、枯れ木に水と言われたり。

でも、今、その命の目の前に立ったとき、何も正解を言えない自分がいる。

植物状態の人と、今日も会う。

明日明後日も、やっぱり会いたいと思っている。

久しぶり!

久々の書き込みになってしまったが、とうとう夏休みが俺にもやってきたぜ!

っていっても、もうすぐ終わるからまた大学へ戻る準備をしなきゃw

今年の夏休みはけっこう有意義なものだったとおもう。バイトもしたし、研究もしたし、後悔のない時間を過ごせた!もちろん、友達とはしゃいだり飲んだりもしたから、楽しい時間でもあった。

だけど、三年生になりかけてる今(てか、もうなった・・・?w)、時間の流れは早いなぁって思う自分がいる。あと数年さえ経てば、俺も正式に社会人となって、リアルな悩みや問題と向き合わねばならなくなる。

なんだか怖い。

ちょっと子どもっぽいけど、厳しい現実へと踏み込むことをためらってしまうんだ。お金から生まれる心配、就職活動の始まり・・・なにもかもが早すぎて把握できていないような気がしてたまらない。

ときどき思うんだ。教育って本当に俺たちを十分に準備させてるんだろうかって。

学んだ知識は本当にどのくらい役に立つのかなって。

でも、同時に俺はわかるんだ。

前へ進まなければならない時もある。

恐怖を飲み込んで、息をすって、足を浮かせて踏み出すしかない時。

こんな時、かな。

こんなこと聞いたことがある:

「勇気は怖いって感じる時にしか持てない」

さあ、俺に勇気を。

Beautiful! 

shark-fartsicles:

joy-joyous:

Letterpress cards by Erin Wallace.

Ughggs printmaking and bikes! My loves

今も死刑を行っている国は、(幼い子供たちも含めて)すべての
国民に、「殺人で問題は解決する」というメッセージを与え続けていることになります。これは間違っています。。
犯罪者の命を奪っても犯罪は撲滅できません。残された憎しみと悲しみが増えるばかりです。ノルウェーに死刑がないことを、私はノルウェー人として誇りに
思っています

shark-fartsicles asked: Y U NO FOLLOW ME?

Good question! I will do that now lolllllllll 

Anonymous asked: Waf... are you going to use tumblr more often? im bored

Unfortunately, your boredom is not something I can cure with my use of tumblr. I heard jumping off bridges is quite exciting though :) 

Anonymous asked: How many languages do you know? How long have you been speaking/studying them?

Strictly speaking, 4. 5 if you consider dialects separate. 

Longest = whole life (obviously) 

Shortest = 6 years 

Anonymous asked: Do you know who I am ?

No, of course not silly. You asked the question as an anonymous person! :) 

明日はテストのに

明日はテストのに(しかも成績の25%ですorz)、ブログしてる俺がいる。

はい、結構矛盾してま~す

でも、まあ、人生は矛盾だらけっていうんじゃね?

最近、人生、いや、命っていうべきかな、への感触は多くある。

普通は考えないけど、生きるって大変だ。

考えてみろ。

いくつかの偶然が重なり合ったからこそ生きるんだ。

心臓が動くとか。

息してるとか。

よく考えれば、命は奇跡のようなものだ。

そして、俺らは生きるだけじゃなく、生活するんだ。

学校に通ったり、仕事したり、ゲームやったり・・・生活は十人十色だ。

なんてすばらしい!なんて美しい!

ハードルを乗り越えて生きてゆく人々の姿は本当にきれいだ。

乗り越えるこそ強くなる。

乗り越えるこそ自分の弱さを思い知らせられる。

これぞ人生だぁぁ!

ということで、今この時代に欠けてるものがあれば、やっぱりハードルかな。

もちろん、みんなが富裕な生活を送ってるとは言ってないが、爺さんの時代に比べりゃあもうずいぶん楽になってんじゃん?いや、両親のに比べればそう見えるかも。

今の子供(俺も含めて)は脆すぎる。弱すぎる。困難に遭ってしまったらすぐ諦めちまう。見るだけでムカつく。なぜかはわからんが、自分は楽な人生を送る権利を持ってる、と思い込んでしまってるらしい。

その両親もまた甘すぎる。欲しければあげる。世界のあらゆる危険から守ってあげてしまう。

そう。目の前で世界の崩壊が見えてきたよ。

こう続けばダメ人間があふれる世界になってしまう。

だから、あなたに強くなってほしいです。

あらゆる困難と向き合える強さ。

自分の弱さを知る強さ。

世界を変えろ!とは言わないけど、せめて自分の信ずる道を貫ける強さを身につけてほしい。

だって、自分も世界の一部じゃない?

わずかだけど、自分を変えるのも世界を変える方法の一つだと俺は信じてる。

それを信じたい。

じゃあ、一緒に頑張ろうぜ!

友達から勝手にリブロさせてもらったKHの新情報w

本家さまはこちらです→http://minami415.blog16.fc2.com/blog-entry-103.html

http://minami415.blog16.fc2.com/blog-entry-103.html

——————————————————————-

はい、迷わず更新します!いやぁ、夏休みって素晴らしい!!
こんな早い時間から最新情報をお届けできるなんて(独り言)

既出情報は省きます、その辺のご理解お願いしますm(__)m

バトルには¨オーバークロック¨という新システムを搭載。
敵に攻撃を当てたり、技を出したりすることで
¨クロックゲージ¨が溜まり、一定以上になると
アビリティが自動的に発動する仕組みだ。
クロックゲージが溜まって¨クロックレベル¨があがると
それに応じて強力なアビリティが発動していくぞ。

LV1:オートポーション…ピンチ時に自動で使用
1:プロテス…*1???
1:シェル…???
LV2:メディック…回復アイテムの効果が2倍になる
2:オートドッジ…*2自動的に敵の攻撃をかわす事がある。
LV3:スピリットアタック…物理攻撃中は敵の攻撃でひるまない
3:スピリットマジック…*3魔法攻撃中は敵の攻撃でひるまない
3:カウンターエアロ…???
3:フルスィング…???
LV4(MAX):アタックブースト…物理攻撃の威力ガアップする
4(MAX):オートカウンター…???

~~~説明~~~
想像がつく方もいらっしゃると思いますが、クロックゲージとは
ソラの顔の横についているゲージのことです。
これはBbSのフィニッシュコマンドのように分岐します。
アビリティの内容や数は武器のによって変化します。
新たなアビリティがたくさんあるようです。
また、同じキーブレードでも¨武器レベル¨というものがあり、
それによってもアビリティの数などは変化するようです。
アビリティはタッチパネルで操作でき、
自分で好きなアビリティを選択できます。

*1…???はまだ効果がわからないということです。

*2…358/2のアビリティの¨オートドッジ¨の効果を元に
書きました。実際はそうでないかも知れません。
効果が書いていなかったので…。
つまりこれは私の予想ということです。

*3…スピリットアタックがあういう効果なら、
マジックはこんなのだろうという予想です。


ブロックも新しいのが追加されました。
・ゴーストブロック
最新PVの1分40秒あたりに出ていましたが、現れたり
消えたりするブロックです。

・ペアブロック
二つのブロックをくっつけると、アイテムを出す
ブロックに変化します。

・バウンドブロック
乗るとトランポリンのように高くジャンプできます。


~新コマンド~(PVのやつも含みます)
・ウインドストーム(新規)
・サンダーレイン(新規)
・ファイアボール(新規)
・ウインドスピン(PV)
・ブリザドダート(PV)
・エアロシールド(PV)
・サンダースピア(PV)

植物状態の人と、今日も会う。

仕事で。

ナースでぇーす☆命救ってまぁーす☆

って昨日の合コンで言って、「実演!」なんつって脈を測るふりして手を握ったりして、

すごい楽しかったその翌日に、真顔でここにいて、本気で脈を測っている。

その脈はとても規則正しく、きれいに打っているけど、

目の前の人は、目も開けない。いや、たまに半目。なんの意識もない。

何も喋んない。何も食べない。自分で息すらできてない。

人工呼吸器の一定の吸気排気のリズムと、心電図モニターの音と、たくさんの点滴がぐるぐると彼を囲んでいる。

その人は、私の彼氏でもなければ、親御でもない。ただの一期一会。私はこの人を知らない。

ある日、玄関で倒れた。脳出血だったみたい。

1人暮らしで、家族はいなかった。地方から1人出てきて、兄弟からも絶縁されていた。

色々な機関をあたって、やっと連絡先を見つけて連絡を取った家族

「いやぁ~あの~」を100回くらい要所に挟みながらも、

つまりは「死んだら、連絡ください」

ということを言った。

可哀そうとは、思わなくなってしまった。もう。

人生のその瞬間だけを見て、ドラマのように「ひどい、可哀そう」とは思わなくなってしまった。

本当に色々な人生が人にはあって。

長い長い色んな積み重ねの中で今、その言葉があるってことを、いっぱい見てきた。

仕方ない。

脈は正常。

呼吸は一定。

でも植物状態

家族は全てを病院に任せた。

生きてても、死んでても、なんでもいい人。

主治医の興味はどんどん薄れて、そっと、その人は、そこにいるだけの人になった。

愛されて愛されて、抱きしめられて、見舞いも何人もくる患者さんの横で、

静かに、ピッ・・・ピッ・・・と彼の心電図モニターの音が響いていた。

この人は、生きているのだろうか。

この人は、死んでいるんじゃないか?

もうほとんど死んでいるんじゃないか?

脳死とかドナーとか命のリレーとか、そういうの見聞きするたびに、

私は見失う。

命ってのは何で、臓器ってのは何で、この人は何で。

血圧が少し、安定しない夜があった。

私は医師に報告した。

血圧を上げる薬も、下げる薬も、たくさんあった。

でも医師は、「んー」を何度も繰り返し、私を静かに諭すように、

自然に看取ってあげよう」と言った。

死っていうのはさぁ~

医療の敗亡じゃないんだよぉ~

むしろね、むやみに色々やることのほうが~

かえって人間尊厳を奪い~

人間らしさを奪う行為にぃ~

「美しい」と思う。そういうのって。

美しいし、わかりやすいし、とても満ちているって思う。言葉で聞くと。文で読んでも。

人間らしくないよね。機械につながれて、点滴チューブに囲まれて、ただ延命されてる。

しかも誰一人、「この人を助けて」って人もいないわけで。

うん。

うん。

うん。

先輩にそう伝えると、「うん・・・」

後輩にそう伝えると、「はい・・・」

私たちは、そうして、彼のカルテを閉じた。

その日、たまたま飲みに行って、うまいうまい言って煮物を頬張りながら、

全然違う話をしてたのに後輩が、

「でも、なんか今日、いつもより顔色良かったですよね」

と、言った。

「あの人さー、髭はえる速度、超はやくないー?

 私、朝そったのに、夜もうボーボーだったんだけどー」

と先輩がクスクス笑った。

手を、彼の手を、握ったことがない看護師はいない。

毎日、毎勤務、私たちは欠かさず、彼の手を取り脈を測る。

彼の名前を耳元で呼び掛ける。

体を吹く。

腕を取り、足を抱えて、抱きしめるかのように、体位をかえる。

毎日毎日熱を測って、熱のある日には氷枕を、熱が下がればそれを枕に。

汗をかけば、タオルでふいて、髭をそる。爪を切る。

そんな中で、「あれ?今日、顔色いいな」って日がある。

「あれ、今日苦しそうだな」って日もある。

毎日、毎時間、違う。

脈も血圧もタンの量も、すこしずつ違う今日がある。

どんだけ機械に囲まれようとも、管に絡まれようとも、

この人を、人間らしくないなんて思えたこと一度もない。

わかっていても、目の当たりにすると脳死は人の死だなんて思えない。

生きているとしか思えない。

意識がないことなんてちっぽけなことなくらい、

今ここにある命が圧倒的すぎて、

命すげぇーって思って、

死んでく人もたくさんみるからこそ、

もう生きてると死んでるじゃ、全然違って、

「人として生きてるとは言えない」って言葉が薄っぺらに感じるくらい、

ただもう、ただもう、命があるってことがすごい。問答無用に。命がすごい。

学生の頃は「病院で死ぬということ」を読んで感銘を受けて、

人間らしく生きるとは~!なんて必死だったけど、

人間なんて、どう生きたって、人間らしくしかならないわけで。

法律とか、もう色々あるんでしょうけど、

その時代時代の雰囲気で変わるものの上に乗せてしまっていいのかと思うくらい、

今、現場で、毎日見つめる命というものは、すごい。すごすぎる。

脳死という問題があり。延命という問題がある。臓器という問題もそこをウロウロしている。

命のリレーと言われたり、死待ちの医療と言われたり、枯れ木に水と言われたり。

でも、今、その命の目の前に立ったとき、何も正解を言えない自分がいる。

植物状態の人と、今日も会う。

明日明後日も、やっぱり会いたいと思っている。

久しぶり!
"今も死刑を行っている国は、(幼い子供たちも含めて)すべての
国民に、「殺人で問題は解決する」というメッセージを与え続けていることになります。これは間違っています。。
犯罪者の命を奪っても犯罪は撲滅できません。残された憎しみと悲しみが増えるばかりです。ノルウェーに死刑がないことを、私はノルウェー人として誇りに
思っています"
明日はテストのに
友達から勝手にリブロさせてもらったKHの新情報w
"

植物状態の人と、今日も会う。

仕事で。

ナースでぇーす☆命救ってまぁーす☆

って昨日の合コンで言って、「実演!」なんつって脈を測るふりして手を握ったりして、

すごい楽しかったその翌日に、真顔でここにいて、本気で脈を測っている。

その脈はとても規則正しく、きれいに打っているけど、

目の前の人は、目も開けない。いや、たまに半目。なんの意識もない。

何も喋んない。何も食べない。自分で息すらできてない。

人工呼吸器の一定の吸気排気のリズムと、心電図モニターの音と、たくさんの点滴がぐるぐると彼を囲んでいる。

その人は、私の彼氏でもなければ、親御でもない。ただの一期一会。私はこの人を知らない。

ある日、玄関で倒れた。脳出血だったみたい。

1人暮らしで、家族はいなかった。地方から1人出てきて、兄弟からも絶縁されていた。

色々な機関をあたって、やっと連絡先を見つけて連絡を取った家族

「いやぁ~あの~」を100回くらい要所に挟みながらも、

つまりは「死んだら、連絡ください」

ということを言った。

可哀そうとは、思わなくなってしまった。もう。

人生のその瞬間だけを見て、ドラマのように「ひどい、可哀そう」とは思わなくなってしまった。

本当に色々な人生が人にはあって。

長い長い色んな積み重ねの中で今、その言葉があるってことを、いっぱい見てきた。

仕方ない。

脈は正常。

呼吸は一定。

でも植物状態

家族は全てを病院に任せた。

生きてても、死んでても、なんでもいい人。

主治医の興味はどんどん薄れて、そっと、その人は、そこにいるだけの人になった。

愛されて愛されて、抱きしめられて、見舞いも何人もくる患者さんの横で、

静かに、ピッ・・・ピッ・・・と彼の心電図モニターの音が響いていた。

この人は、生きているのだろうか。

この人は、死んでいるんじゃないか?

もうほとんど死んでいるんじゃないか?

脳死とかドナーとか命のリレーとか、そういうの見聞きするたびに、

私は見失う。

命ってのは何で、臓器ってのは何で、この人は何で。

血圧が少し、安定しない夜があった。

私は医師に報告した。

血圧を上げる薬も、下げる薬も、たくさんあった。

でも医師は、「んー」を何度も繰り返し、私を静かに諭すように、

自然に看取ってあげよう」と言った。

死っていうのはさぁ~

医療の敗亡じゃないんだよぉ~

むしろね、むやみに色々やることのほうが~

かえって人間尊厳を奪い~

人間らしさを奪う行為にぃ~

「美しい」と思う。そういうのって。

美しいし、わかりやすいし、とても満ちているって思う。言葉で聞くと。文で読んでも。

人間らしくないよね。機械につながれて、点滴チューブに囲まれて、ただ延命されてる。

しかも誰一人、「この人を助けて」って人もいないわけで。

うん。

うん。

うん。

先輩にそう伝えると、「うん・・・」

後輩にそう伝えると、「はい・・・」

私たちは、そうして、彼のカルテを閉じた。

その日、たまたま飲みに行って、うまいうまい言って煮物を頬張りながら、

全然違う話をしてたのに後輩が、

「でも、なんか今日、いつもより顔色良かったですよね」

と、言った。

「あの人さー、髭はえる速度、超はやくないー?

 私、朝そったのに、夜もうボーボーだったんだけどー」

と先輩がクスクス笑った。

手を、彼の手を、握ったことがない看護師はいない。

毎日、毎勤務、私たちは欠かさず、彼の手を取り脈を測る。

彼の名前を耳元で呼び掛ける。

体を吹く。

腕を取り、足を抱えて、抱きしめるかのように、体位をかえる。

毎日毎日熱を測って、熱のある日には氷枕を、熱が下がればそれを枕に。

汗をかけば、タオルでふいて、髭をそる。爪を切る。

そんな中で、「あれ?今日、顔色いいな」って日がある。

「あれ、今日苦しそうだな」って日もある。

毎日、毎時間、違う。

脈も血圧もタンの量も、すこしずつ違う今日がある。

どんだけ機械に囲まれようとも、管に絡まれようとも、

この人を、人間らしくないなんて思えたこと一度もない。

わかっていても、目の当たりにすると脳死は人の死だなんて思えない。

生きているとしか思えない。

意識がないことなんてちっぽけなことなくらい、

今ここにある命が圧倒的すぎて、

命すげぇーって思って、

死んでく人もたくさんみるからこそ、

もう生きてると死んでるじゃ、全然違って、

「人として生きてるとは言えない」って言葉が薄っぺらに感じるくらい、

ただもう、ただもう、命があるってことがすごい。問答無用に。命がすごい。

学生の頃は「病院で死ぬということ」を読んで感銘を受けて、

人間らしく生きるとは~!なんて必死だったけど、

人間なんて、どう生きたって、人間らしくしかならないわけで。

法律とか、もう色々あるんでしょうけど、

その時代時代の雰囲気で変わるものの上に乗せてしまっていいのかと思うくらい、

今、現場で、毎日見つめる命というものは、すごい。すごすぎる。

脳死という問題があり。延命という問題がある。臓器という問題もそこをウロウロしている。

命のリレーと言われたり、死待ちの医療と言われたり、枯れ木に水と言われたり。

でも、今、その命の目の前に立ったとき、何も正解を言えない自分がいる。

植物状態の人と、今日も会う。

明日明後日も、やっぱり会いたいと思っている。

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the dream was but for a moment

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